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除草剤の安全性

除草剤の安全性について

レインボー薬品の除草剤は安全性が確保されている製品です

除草剤がどういったものかわからなくて、ソーラー用地での使用に不安を感じている皆様へ。
レインボー薬品の除草剤についてご説明します。

除草剤は自然の力でどんどん分解されます

毒物・劇物ではありません

レインボー薬品の除草剤は全て、普通物です。植物特有の生理代謝(例:光合成)を阻害して草を枯らします。
※毒物・劇物に該当しないものを指して言う通称

毒劇物ではありません

ダイオキシン類0(ゼロ)

「枯れ葉剤」問題の原因であるダイオキシン類や、土壌汚染対策法で定められる特定有害物質は含まれません。

ダイオキシン類0

微生物が分解

除草剤の成分は土壌中の微生物の働きにより分解されます。

微生物が分解

ネコソギメガ粒剤のの急性経口毒性

口から投与した場合の半数致死量LD50で示す。
(毒物:50mg/kg以下、劇物:50〜300mg/kg、普通物:300mg/kg以上)

ネコソギメガ粒剤の急性経口毒性

太陽光パネルを傷めません

塗装面、金属、ゴムを腐食させることはありません。
ただし、薬剤が付着したままにしておくと、日光により焼き付き、変色の恐れがありますので、塗装面や金属などに薬剤が付着したままにしないようにしてください。(付着してしまった場合は、取り除いてください。)

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使用する場所に気をつけて

通常、除草剤成分は地中深くまで浸透しませんが、井戸の周辺に除草剤をまく場合は、念のため井戸から1m以上離して使用してください。また枯らしたくない植物の周辺や散布場所より低い位置に農耕地などがある場合は使用を控えましょう。

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 ※クリックで画像拡大

除草剤の安全性は、定められた使用方法を守ることによって確保されます。

お問い合わせTEL:03-6740-7777(受付時間:10:00〜17:00 月〜金 ※祝祭日のぞく)

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